証券・監査法人の接し方

監査法人.証券会社.公認会計士

『主幹事と監査法人の上手な接し方』

 企業にとって主幹事証券や監査法人は、株式上場を目指さなければ接する機会がない人達でもあります。それゆえ「どう接してよいのか」「どのような考え方を持っているのか」「何をしてくれる人なのか」「その他の支援機関等の関係は」「会社のどの辺を見ているのか」など、よく分からないことが多々あります。
 しかし、それを直接聞くことはなかなか難しい状況でもあります。

 そこで今回は、証券会社・監査法人の勤務経験のある方を迎えて、証券会社や監査法人の普段会社側には口に出さない本音や心の叫びを聞いてみました。

回答者プロフィール

A公認会計士 《職業》 公認会計士
《経歴》 大学卒業後、大手監査法人において、会計監査及び公開準備業務に従事その後、2000年頃から大手証券会社公開引受部において公開引受業務に従事。
A公認会計士

MENU

  1. お茶や昼食って出さないといけないの等:1~4・・・9/1日UP
  2. 内部監査・資本政策・事業計画等は誰に相談すべきなのか:5~6・・・9/8日UP
  3. 主幹事や監査法人への困った質問や相談:7~8・・・9/15日UP
  4. 外部支援機関との関係:9~12・・・9/22日UP
  5. 良い・悪い主監事、良い・悪い監査法人:13~16・・・9/29日UP
| トラックバック(0)
          

カテゴリ:

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.ipo-navi.jp/mt/mt-tb.cgi/175

検索